
KLMは始まりのABC、終りのXYZの中間に位置する途中経過という意味です。 でも、理系の管理人なのでK殻L殻M殻という意味もあります。
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一つ下に、昨日の海軍妄想のお話があります。
なんか昨日の記事に拍手沢山ありがとうございました。
え、海軍いいの?あのおじ様達すてきだよね!!
今更なんだけど、主人公がロジャー時代既に海軍にいたなら、サカズキさんとかまだ大将じゃないね!センゴクさんも元帥じゃないし、これじゃあ話が成り立たないや、あっはっは!そうだなぁ、じゃあガープが育てるってのは固定のまま、修行としてサカズキの所へしばらく預けられるってどうかな。サカズキあの性格だし、かなり厳しく鍛えてくれると思うんだよね。あれだけきっちりしてる人に躾けられたから、正義思考も思考回路にがっつり組み込んでくれるはず。あぁ、考え方が同じだから主人公はサカズキに懐くんだ。そのうち昇格が決まって、サカズキさんと主人公共々階級アップ。この時サカズキさん大将で、主人公も佐官になるんだけど…。不始末起こして主人公降格されたらいいなと妄想。だから現在准尉なのね。たぶん、主人公が指揮をとって沢山の部下を引き連れて海賊を沈めに行ったのは良いけど、予想外に隠し玉とか呼び兵とかいてかなり苦戦。味方の海兵がかなりやられて、でも突撃を止めない主人公。本人もかなり傷を負いながらも、なんとか勝利。辛勝。というか、試合に勝って勝負に負けた状態。仲間が随分やられて壊滅的状況なので、例え賞金首持って帰っても大物海賊狩ってもマイナスですわ。それで軍法会議にかけられて、降格。いいねぇ!
ってなわけで、今日はこれで終わる。
海軍ネタはともかく、本編更新しないとね。
A編は明日明後日にでも終わらす予定です。
そいで、それからはコラボのターンかな。
着地点が決まっているのがハチさんとこのOSSANだから、まずはそれから。
早く瑠璃さんとこのナユタ嬢のお乳を揉みに行きたいな!!
以下、お返事です!きゃっ!
おっとうっかり、昨日の海軍妄想で三十路主人公かいちゃった☆
誰これwww
「御機嫌よう、赤髪。貴様の腕は一体どんな輩が屠った?まだわたしが味見もしてなかったというのに」
「未来にやったよ」
「貴様はバカだな、未来なんて。今がなければ未来もない。つまり今を大切にすべきだ」
「そうかな?俺は未来のほうが大切だと思うね。次世代が、新しい風さ」
「その頃には、わたしが貴様の首を狩っている。残念だな、博打は失敗だ」
片腕を失ったシャンクスはコトリとは戦わず、逃げに徹している。
力量は、拮抗していた。
「残念だ、鬼さんこちらと叩く手がなくなっちまった」
「安心するといい、手を叩かれずとも鬼は人を食うものだ」
2010/11/01
正義を背負うなら、この背は誰にも傷付けさせない。
正義が、正義こそが生きる標なのだから。
誰が傷つけてたまるか、己のプライドを、生きた証を。
「お疲れさまでした、コトリ中尉」
「着替え」
「用意してあります」
「コート」
「こちらに」
血に濡れた軍服を部下の前だろうと躊躇いなく脱ぎ棄て、素肌にコートを纏った。
なぜ軍服は、コートは白いんだと文句を言ったことがあった。
白こそ他に流されず、唯一の色であると言っていたのはセンゴクかガープか。
たぶん、センゴクだったと思う。ガープはこんな肩っ苦しいこと言わない。
背中に書かれた正義の二文字を血で消してしまわないために、コトリは戦地へ赴く際はコートを着用しない。
海賊なんかの血で、悪い穢れたものでこの尊い字を汚したくはなかった。
もちろん、ここぞという大勝負の時は気合を入れるために着ていく。
慢心だと言われたことがあるが、それでも汚したくないものは汚したくないんだ。
「疲れた、お風呂に入りたい…」
「用意いたしますか?」
「ううん、帰ってから入る。ありがと、お疲れ様」
びっと敬礼してから、サカズキから借り受けたというよりも共同戦線を張っていた部下が部屋から出て行った。
コトリは人に命令を下すのが苦手だ。
誰かと共に闘うのも苦手。
徹底した単独プレイヤーだった。
背中に負うは正義ではなく骸の山だと、進む道は覇道ではなく外道だと、誰かが言っていた。
正義の名のもとに悪を下す、何を言われようとコトリは正義を貫くだけだ。
それがコトリの生きる意味なのだから。
2010/11/02
と、言うわけで海軍verでした。
マジで誰これ。しかもどっからシャンクスが出てきた。
ふと、うちのお子さま主人公は海軍のほうが性に合ってないか?と思ってしまった。
だって元々城勤めの雇われ忍者だしさ、厳しい規律できりきりっと締めあげられてる方が似合ってるような…。
はい、妄想いってみようか!!!!!!!!
あんまりトリップ時の難易度をあげすぎるのもあれなんで、いっそサカズキ大将んとこにでもトリップしようか。風呂入ってる時あたりに、何もないとこからじゃぼんと落ちてきた。拾い上げたら目ぇむいてたらいいな。それで、あからさまな敵じゃないことを証明。単なる不審者扱いに落ち着く。んで、質問と言う名の尋問タイム。まぁ子供の言うことだから要領を得ないのね、ここら辺白ひげverといっしょ。違うのは、大将三人はそれなりに歳食ってるから短気じゃないってこと。それに、ガープのじいちゃんとセンゴクの元帥がいるってことかな。この二人はいいコンビだからね、ガープがまだ子供だとかばって、センゴクが怪しいって意見対立。お互いの思う所を言い合って、疑問を徹底解消する所が素晴らしいと思う。主人公はなんのこっちゃわかってないから、白ひげと同じ流れで城へ帰ろうとして、帰れないことを知らされる。そこで泣く。とりあえずガープが引き取ることに。って流れでどうかしらん?あれ、わたし個人的にはサカヅキさんをプッシュしたかったんだけど、どっからガープ出てきた。
帰る所がないなら海兵にしちゃえ☆ ってな勢いで、海軍入り。ガープの爺ちゃんは孫二人とも教育に失敗したから、今度こそは海兵にしたかった…!で、海兵の英才教育。主人公バカだけど素直に教えられたことには従うから、とりあえずは海兵になることに異存はなし。元よりBASARA世界の忍者なので、戦闘スキルは申し分なし。というか、城に抱え上げられるくらいだから即戦力ですわ。「これやってみろ」「あいあい!」「ちょwwおまwww^w^」ってな具合の実技だったとか。教え込もうとしたじっちゃんびっくり☆ついでに、こっちでも男女間違われてたらいいなぁ。とりあえず育ての親として預かってるガープだけが知ってて、三大将と総大将は知らんの。ありゃ将来いい海兵になるぞとお父さんよろしく満足げにしてたらいい。いい拾いもんをしたと思ってたらいいけど顔に出さないで欲しい。まだちょっと怪しんでたらいい。
こっからちょっと流れが変わって、主人公が戦う意味を求めます。拾われたから恩返しに戦うんじゃなくて、どうして戦うのかという理由を欲します。そこで英才教育「正義のため」。主人公というか、忍者は誰かに仕えていなかったら意味のない根っからの奴隷体質だと思ってるわたしなので、「正義が、正義のために」って正義=ご主人様とかそんな風に認識したらいい。形のない信念だとしても、標があったらそれでいいのです。だから「今日から、正義のために戦う。それが生きる道。生きた証で、誇りだ」と決意するシーンが欲しいな。ここにきてようやく大将らはこの子は不審者じゃない、仲間だと認める。で、なかなかに骨のある主人公を気に入ったらいい。主人公は育ててくれてるガープも好きだけど、最初に拾ってくれたサカズキに対して懐いてたらいいと妄想。お菓子貰ったら「おかしもらった!はんぶんあげる!!」って。…あれ、わたしの本命は黄猿さんなのに、なんで赤犬?今更か。まぁいいや。食事方面ではガープはまったく躾けないので、行儀悪し。おつるさんという躾け役が現れてから、ものっそい厳しいマナーレッスンを受けてたらいいな。そのおかげで綺麗に食べる、丁寧に話す、ことが可能に。
で、海軍で大将らに英才教育を受けた主人公はもう素晴らしい海兵になると思うのよ。幼少のころでさえ、ぼちぼちに強かったしね。元の世界で殺しも経験してそうだしね。子供時代に戦闘へ担ぎ出されて、そこでこっちの世界で初めて人を殺します。相手は海賊で、自分は正義。ご主人様(正義) のために戦う主人公は、海賊目線で鬼子。味方目線で心強いけどどっか常軌を逸している。理由は殺しに何のためらいもないから。あと、殺せと言われたら周りに誰もいなくなるまで殺すから。命令には絶対遵守なので、立った一言でもあれば奴隷体質どえむな主人公は即座に行動に移します。「上からの命令だ、殺せ」返事もなく、即座にかけ出す感じ。ここら辺はまた白ひげverでも書く予定。ただ、通常生活においては白ひげ同様おバカでお天気です。言葉遣いだけはおじいちゃん他に正されて、もうちょっと賢くなってそう。一人称はわたし、かな。あと敬称もちゃんと使えると思うww 流石に海軍で上司問わず呼び捨てはまずいからね!
階級はそんなに高くないけど、上司が上司なだけに特殊な立場にあったらいい。特攻隊とか?ダサいな。普通なら階級に見合わない処遇で妬まれてたりするんだけど、経験と実績がちゃんとあるから何も言えない周囲。そりゃー幼くとも10年海軍にいたらそれなりの地位と結果がありますわ。きっと賞金首とか見たら絶対に逃さないと思う。賞金首=正義に仇なす輩だからね。そのおかげで結構裕福なはずなんだけど、本人休日とかどうやってすごすの?というレベルのワーカーホリックなのでたまる一方。爺ちゃんやら大将やらが強制的に休暇をとらせないといつまでも働いてる感じ。「貴様、今日は休みのはずだろう」「暇だから手伝おーと思って」「口調」「休みですから」ってな勢い。こっちの10年後はあれだよ、ちゃんと敬語使えるんだよ…!白ひげでは、ついに敬語使いません。躾けられなかったし、必要なかったし、下僕主人公のご主人様いなかったしね。ご主人様に対しては殊勝な態度になるのが主人公なので、ご主人様のいない白ひげではいつだってフリーダム。白ひげでさえ、船長と認めてはいるもののNOTご主人様だからタメ口な。話が逸れた。とりあえず休日返上で働こうとする主人公を、なんとかして休ませようとする大将とかちょっと萌える。「主人公ちゃ~ん、一緒にお茶を飲もうよぉ」「わぁい、お菓子だー」って黄猿さんがくるんだけど「待て、お前仕事は終わったのか?」「そんなことより、今は一緒にお茶を飲むんだよねぇ~^w^;」「仕事してください^▽^」「えぇ、そんな殺生なぁ(´・ω・`)」ってなやり取りがあったらいい。顔文字超便利だな。基本黄青<赤な主人公思考回路。
ふと思ったんだけど、主人公にロジャー時代を経験させたい。海軍なら、それもありっしょや。あれだ、シャンクスと10歳差で行こう。フラグ?いやいや。好敵手あたり。白ひげはエースに合わせて年齢設定したから、こっちはロジャー(歴史)に合わせて年齢設定。つーことは原作軸三十路(笑 いいか、それも。落ちてきたのが白ひげと同じ4.5歳だから、ざっと計算して25年くらいは海軍在住か。と、ゆーことは佐官クラスでもいいわけだ。佐官いいねぇ!あー、でもダメな気がしてきた。本人が誰かに従う奴隷体質だから、他人に命令下すのがめっちゃくちゃ苦手っつーか、他人に任せるくらいなら自分が一人で全部やる。って性格だから、部下を持てないのよ。持った所で上手く使えないし、カバーできないから犬死させちゃう。そういう面も考慮して、准尉とかかなぁ。あんまり高くはなさそうだよね。名前だけが一人歩きしてくの。場数だけは踏んでて、賞金首も積極的に狩ってるし、経験も確かだから。海軍に鬼の子がいるって感じで。…やっぱ鬼はダサいなぁ。しかも三十路なっても鬼の子扱いだから、いざ船上で対峙すると「子!?ばばぁじゃねぇかよ!!」「婆はないでしょ?^ω^#」滅って流れがあればいい。
「お父様」「オヤジなんて呼ぶな、ガキじゃあるめぇし」「もう20年以上面倒見てもらってますから、お父様でいいじゃないですか」「そんな老けちゃいねェ」「でも、お父様です。サカズキのお父様」ってな会話があったらいいなー^^ こっちでは恋愛はなしになりそう。あとギャグも。白ひげがギャグなぶん、こっちはシリアスかなぁ。
以上終了!
ここまで読んでくれた人はたぶんいないwww
もし読まれた方がいらっしゃるなら、お疲れさまでした。
読んでくれて、お付き合いくださり本当にありがとうございます…!
楽しかったー!!三十路主人公考えただけで楽しくなった。
あと、あのバカが一体どうやったら賢くなるのか…。
敬語と丁寧語と尊敬語と謙譲語を使う主人公なんて…もうバカって呼べない。
白ひげで三十路は考えるのも恐ろしい。バカがバカのまま成長した大人って…!
それにたぶん、あの子は白ひげでは短命でしょう。長生きしないタイプだよ、あれは。
本人も死に場所を探してるしねぇ…ここらへん追々書くけど。
お子さま行進曲、A編を書きなおして心底よかったと思ってるむたです。
無計画ばんざーい。明日は明日の風が吹くー、いぇーい。
もうバカ娘とエースのやり取りがたまらん楽しさ。
書いててすごく楽しいです。
これがエースのよさか…うん、わかってきたかもしれない。
しかしかっこよさとは無縁である。
おっぱいに興味を持ちたがる年頃ではある。
今日インテへワンピを求めていってきました!!
白ひげスペはほっとんど買い尽くしたかな。島買いおいしい。
でもあれ、おかしいな。
マルコマルコマルコってマルコを求めて買ったのに、気付けばエースが多い。
てか、あれ、エースメインで買ってる?え、うそん。
わたしの旦那はマルコよ。マルコマルコマルコマルコ。
冬のインテはまだかな。マルコマルコマルコマルコマルコ。
今回はマジでワンピしか買ってない。
強いて言うなら夏戦争1冊、0001冊、テニス3冊くらいだ。
あと全部ワンピ。もっというならエース。
以下、今日中に仕上がらなかったハロウィンコラボ^q^
真樹さんのロジェたんと一緒にハロウィンしたかったんや…!!
微妙に現パロで、お互いのお家に遊びに行くお話です。
お返事する前にコラボるってどーゆーこった、えぇ?っていうツッコミは随時歓迎中です^^^^^^^^
真樹さんがもう…真樹さんについていく。
つかこれわたしだけが独占してていいの?公開すべきじゃない?
てかロジェたんと煙さんのお話はどこいったら読めますか。